2026年01月19日
疲れているのに、
◉忙しさが続いていて、なかなか休めない
◉仕事が終わっても、ほっとできない
◉考えすぎたり、SNSを見てしまい、
気づけば寝る時間が遅くなっている
◉寝ても回復した感じがしない
こうした声を、サロンでもよくうかがいます。
これは、
からだが「 休むモード 」に切り替わりにくくなっているサインかもしれません。
本来からだは、
活動するときと、休む時のリズムがあります。
忙しさや緊張が続くと、
休んでいるつもりでも神経はずっと “オン” のまま。
知らず知らずに、神経や脳が疲れ切ってしまっていることも。
これが「 休めない理由 」になっていることが増えています。
疲れ切った神経や脳を休めるために、
仕事から、家事や育児から、今いる場所から、
ほんの数時間でも距離をおいて、
ほっとする時間を過ごすことで、
回復しやすくなります。
これからを進むための、静かな準備期間。
冬から春にかけてのこの時期は、
からだの土台を整えるのにとても大切なタイミング。
この時期にしっかり「 休める状態 」をつくっておくことで、
1年を通しての「 健康の基盤 」が安定します。
True Lifeでは、
からだが持つ本来のリズムを思い出していく時間を、大切にしています。
自律神経が整うと、
自分らしさと自信は自然に戻る。
そのための静かな時間をお届けしています。
True Life

